sil-et

///// 怪我をしたって愉快 /////
member D です。
ズルズルとダラダラと”サビオ君”の中にまだあと少しだけいます。

ポストカードならこんな感じかな、とか。

title : Postcard of Sabio
size : 100×148mm

ファブリックならこんな感じかな、とか。

title : Fabric of Sabio 001
size : 1500×2500mm(Undecidedness)

title : Fabric of Sabio 002
size : 1500×2500mm(Undecidedness)

大体『こんな感じかな…』まで進んだら1回置いて、しばらく経ってまだ
その時『いい感じ』なら動きます。ヤならヤめます。諦めきれんかったら粘ります。

title : Father in 19XX
method:PILOT HI-TEC-C 0.4、コピー用紙、photoshop CS

勝手口から聞こえた愉快な記憶はたしかです。
けど大事なことはポロポロ忘れます。それが個性です。

計算せずに歩きましょう。トトトトッと(猫のやうに)。

| メンバーD | 16:19 | comments(0) |
///// 風とか角度より気分 /////
member D です。つい2日ほど前に
電車乗ってmember H さんに会いに行って。

ロゴの話から始まって、今やってることなんかを
互いにガンガン勝手に喋り合う4時間。



ロゴは、新しくこの一週間で作ったボツ案だらけの25〜26個を手元に『あーでもないこーでもない』という小波も含めてサクサクと『よしこんな感じで☆☆☆』って流れに乗れたので、もーちょい考えたらきっと完成です!

…って家でまとめにかかると結局また迷うんだけど、

少しづつ転がってどっかまで行こうと思えた4時間に間違いはないのです。
sil-et よろしくお願いします☆☆☆

| メンバーD | 07:06 | comments(0) |
///// ロマンがあればどっちでもいい /////
member D です。
気分で何となくのサビオですが、逆?に本物の絆創膏ならただただ真っ白のヤツがあればいいな、と思いました。とっくにあるなら気になるのは穿孔具合。

ってトコからのドドーン!

title : white & black "Sabio"
size : 105×42mm(Undecidedness)
method:illustrator CS、photoshop CS

悩んでるのはウラ面の素材。
浮かんでるのはダッフルと襟巻、シャッポ。

| メンバーD | 01:52 | comments(0) |
///// サビオ君 /////
member D です。
2002年に製造中止になったらしいですが、
今でもちょっと怪我した時なんかに『おーい!サビオ〜!』と
父親が言うのは、プロ野球中継観戦時の『タイムリー!』に次いで、
ボクの中の名場面です。ズドドドドーン!

title : Sabio, a Trio.
size : 105×42mm(Undecidedness)
method:illustrator CS、photoshop CS

命を救うような大人物は無理かも知れないけど、
痛みに少しでも早く行動を起こせるような優しさのある…って
名付けられた男の子はいるんかな?

絆創膏は昔から気になるモチーフです。
バッジでも作るかな。

| メンバーD | 06:04 | comments(5) |
///// オジェット・ディ・インテレッセ /////
member D です。
収集というレベルでは全くありませんが、
最近はミニカーをテキトーに買っています。
基本的には、【次原隆二】でなく【手塚治虫】でもなく【ちばてつや】な車が好みなのですが、そーゆーのばっか探してたら、逆サイド?の感覚ともそこでバッタリ会ったような『や、そーでもないよーな…』みたいなソンナコンナ。

で、今一番気になってるミニカー!ドドーン!

Brand: Hot Wheels
Model: Carabo
Sale: 1974

パッケージ付きのデッドストックとは言え、たかがミニカーに
299ドル99セント(24,383円)なんて払えるか!買えんわ!

で、元になってる実車はコレ!ズドドドドーン!

Manufacturing company: Alfa Romeo
Model: Carabo
Announcement: 1968[trial product]
Designer: Marcello Gandini

両方かっこええ。

| メンバーD | 17:09 | comments(0) |
///// YATTOと云やYATTO /////
member D です。
仕事で人のHPばかり手直ししとらんで、自分らのblogも何かやろうと、1年くらい前からラクガキ程度で取り組んでたんだけど、〆切ないし、自分らのことはやっぱよー分からんし、ただまぁ、自分が「やらなきゃな」とゆーか「やりたいな」とゆー…あ!〈ラクガキ程度〉って”いい意味”ね。…じゃなくて!〈やりたい〉って”logo”ね。…シルエットのね…ロゴをね…やっとねってそんな話。

title :  "sil-et" logo_没_vol.1[2011.11]

title :  "sil-et" logo_没_vol.2[2011.12]

なんとなく取りかかった今回のラクガキ作業で、やっと『悪くはないけど…』から『あ…これいけるかも』って気になれたから。このまま、ちゃんと?あーだこーだやって着地できるよーにって有言?した次第デス。

例えばこれが仕事なら打ち合わせして…

「どんなイメージですか? 例えば”色”とかありますか? 豪華(or シンプル)な感じですか? スピード感必要ですか? アンティークですか? 流線型ですか? フューチャーですか? 手描きな感じですか? カッチリしてますか? Tシャツにしますか? タグにしますか? 名刺やHPではどんな感じで使いますか? イメージに近いロゴってありますか? サンプル資料ありますけどイメージ先に決めてから(or 決める前に)見ますか? どんな層がターゲットですか? そこにドンズバの映画や音楽って浮かびますか? ゆくゆくの理想? 夢? 逆にこーはなりたくないってイメージありますか? そこも含めお任せ頂いてよろしーですか?」

title :  "sil-et" logo_没_vol.3_A[2012.1]

…とか、そんな話をしながらその時に頂く御対応や資料はもちろん、そん時の服装や仕草、事務所?スタジオ?の雰囲気から着想ってなんやかんや出てくる気がするけど、それが自分らってなると自作自演じゃないけど…分からんけど美容師が自分の髪を切るみたいな感じなのかなぁ? いつもやってることのよーで"似て否なる"この感じ。

title :  "sil-et" logo_没_vol.3_B[2012.1]

あれ?どんな風になりたかったっけ?
このままじゃダメなんだっけ?
だれのためにやってるんだっけ?

title :  "sil-et" logo_没_vol.4_A[2012.4]

時間かけたらいいのできるわけじゃないけど、〆切あるわけじゃないし、
出来るまでやるだけだから…今回はそーだな、あと1週間くらい?
そんで、ロゴ出来て、sil-et がもっと自由になれたらいい。ドバッ!ドバッ!っと。

title :  "sil-et" logo_没_vol.4_B[2012.5]

できなかったら "sil-et" logo_没_vol.6[2012.10]をアップして、
また『そのうちトライ!』でいい。

| メンバーD | 02:09 | comments(6) |
///// げにおもむろに /////
昔はどうだったか、始めからこうやったか…
柄じゃねーと言うだけの、優柔不断。
…分からんけど、

method:色鉛筆

理由を探すくだらない運びがあって。
気遣いが気遣いを呼んで乱れたりもするもんで。
調子悪いヤツは堂々巡りの中にいるけど。
困ったら小学生に聞けばいいんだよ。
そんな塩梅で、
げにおもむろに言えばいいんだ。
『今、鼻毛が渋い!』って雑誌の表紙に書けばいいんだ。

method:シャーペン、photoshop

| メンバーD | 04:36 | comments(0) |
///// なんとなく /////
member D です。
元々がノラネコだから、みんなと一緒がいいんじゃないか、と。
よっちゃんは合同火葬でお願いしたので、
今日は昼間に深大寺の方をじーっと…というかぼけーっと見ていました。
正確に何時に火葬というのはボクは聞いてなかったので、
もう灰になっちゃったかな、そんな気持ち。

とてもいい天気で。

ふと見上げると猫のかたちをした雲が流れていきました。
耳があってしっぽがあって、ぐっすり寝ているような。

今日はとてもいい天気でした。



Flower arrangement : Mr. Sugita

| メンバーD | 18:23 | comments(3) |
///// 眠っています /////
member Dです。
イベントが終わって長野からトンボ帰りで帰宅。

試写会イベントは知らぬ間にボクにとって仕事であって仕事でない大事なコトに
なってたから、
忘れる意識で《切りかえて》臨みましたが、
胸を押しつぶされそうになる”瞬間”はどうしてもあって。

だから、帰宅した時にまだ生きててくれたことが本当に嬉しくて。

長野への行き帰りであんなにあった悲しい気持ちが、
大袈裟でなく嬉しさに変わった感じで。もう長くないと感じてたけど、
会ったら、とにかく嬉しくて、悲しさがなくなっちゃって。

16日早朝、やっと会えた時はもう立てなくなっていました。
手足を触ると体温が低くなってるのが分かりました。

動物病院の先生には『呼吸が浅くなってきたら、数時間です。最後は唸ると思いますが、
そうなったら病院に連れてくるよりは見守る方がいいと思います』と、木曜日の治療後に
言われていました。更に『今までの経験から、この状態からは酷く苦しんで…ということは
ないと思います。言い方は変ですがそれは安心して下さい』とも。

金曜、土曜とAさんがほとんど眠らずによっちゃんを看てくれてたので、
『今日は朝まで俺が起きて看てるから…朝になったら交代しよう…』と
17日の深夜によっちゃんを仕事部屋にうつし、時々ジタバタしたら体勢を変えてあげる、
水を飲むか確かめる、おしっこならトイレに…。と、そんな意識で仕事をしていました。
口元が汚れてたので綿棒で綺麗にしたり。可愛いよと言ったり。

夜中3時ちょっと前に、少し呼吸が浅くなってきたように感じたので、Aさんを起こし、
2人で様子を見守りましたが、それ以外…心臓の鼓動や表情も含めて穏やかで、呻く様子も
ないことから『まだ大丈夫そうやね…また何かあったら呼ぶから…ごめんな起こして』と。
ボクも『ひょっとしたらあと2〜3日は大丈夫かな、祝日あけの火曜に病院に連れて行くべきかな…』などと思いながらも、
やっぱり今は仕事の気分になれないと、添い寝し、おしっこを失敗してもいいように
トイレ用の吸水シートを下半身の下に敷いて。久しぶりに一緒に寝ころべることを
少し嬉しく思ったりして身体をさすったり、声をかけたりしました。

17日早朝6時、Aさんの『よっちゃん…よっちゃん…』の声で目を覚ましました。
ボクは寝てしまっていました。よっちゃんは息をしていませんでした。
すぐに探した心臓の鼓動はもうどこを触っても見つかりませんでした。
6時に至る2度ほどよっちゃんの無事を確認したつもりでいましたが、
それも今思えば責任感からきた都合のいい夢だったかも知れません。ただ、よっちゃんは静かに息を引きとっていました。Aさんはボクを責めませんでした。
ジタバタした様子も、呻いた様子も目脂もなく口元も含めかわいい顔立ちのままでした。
体勢はボクが添い寝した時と表情も含めほとんど変わっていませんでした。
ボクは自分が知らぬ間に寝てしまったことを当然悔いましたが、それより、
苦しまずに逝ったようで安心したのが先でした。
知らぬ間に寝ていた自分といきなりの状況にびっくりしたこともあると思います。
ボクは泣きませんでした。ホッとしていました。
吸水シートは濡れていました。

それからのことは、あまり覚えていません。
知らぬ間に、何か言いながらボクは泣いてて。Aさんはもっと泣いてて。
Aさんのいない側の目からばかり涙が出てきて。
泣き疲れたのか、また知らぬ間に寝てしまったのか?
起きた?ら、昼過ぎで、9月半ばだというのに暑い日で、
保冷剤を使ってるのに、クーラーガンガンなのに、
早くもよっちゃんに羽虫が集ってきたのがどうしようもなく嫌で、
すぐに火葬場に連れて行く手続きをして。
すっかりかたくなってしまったよっちゃんを一度タオルでくるみましたが、
最後にもう一回と、おでこにキスをしたらもう涙が止まらなくて。
火葬場までのバスの車中でも、
乗り継ぎのエスカレーターでも、次のバスでも。

火葬場での所要時間はとても短いものでした。
Aさんは火葬場への道中の花屋で買った花束を一緒に入れてもらっていました。

家に戻ったら、首輪やお気に入りの皿以外、よっちゃんのものを片づけました。
トイレも、シートも、踏み台も、手製のベッドも。
分解できるものは分解して、生きているような雰囲気を手際よく片づけました。
1時間?2時間ほどかけて、綺麗に片づけたところで、気が付きました。
何をどれだけ片づけても何にも消えないということ。
『もう片づけるものがない』『もうやることがない』ということ。
寂しさを消す方法がもう何も浮かばないということ。涙が止まりませんでした。

そっからはまたあまり覚えていません。

気が付いたら、Aさんと2人、お互いに今まで撮ったよっちゃんの写真を片っ端から
全部見せ合っていました。それから、今日中に神棚?をつくって写真を飾ることにして、
その遺影?を決めることになりました。1時間?2時間?数百枚は見たと思います。
今までの写真を見てたら、前の家でのよっちゃんは半野良だったこともあってか、
すごくたくましい体つきで、何だか違う猫を見てるようでした。
そこでよっちゃんと写ってる自分も別人のように若くて恥ずかしい感じで。
今更ながらに『本当に長くいたんだなぁ』と…
…そうすると『今夜は任して』と言いながら寝てしまう失態をカマしながらも、
そもそも家猫になってくれたことや、最後はみんなが揃って家にいれたこと、
穏やかに逝ってくれたであろうこと、すぐに懐いてくれたこと、出会えたこと。
実際のよっちゃんがどこから来てどこに行こうとしてたのか、何才なのか?
誰が避妊手術をしてくれたのか? 前は誰かに違う名前で呼ばれてたのか?
分からないことだらけだけど、狛江で家を跨いで11年も一緒に暮らせたこと。
本当に最高だったかは分からないけど、やっぱり最高だったと。思えて。

今は少し気分が落ち着いてこうしてキーボードを叩いています。
こんなことをblogに長々と書いて…とも思っています。
よっちゃんが息を引きとってまだ24時間ですが、すごく長い一日でした。

よっちゃんは今、深大寺で安らかに眠っています。

photo "よっちゃん"  2006

| メンバーD | 05:39 | comments(4) |
///// DRAGON LINE 試写会 TOUR 2012[80%] /////
 member D です。
よっちゃんのことが心配で仕方ないここ数ヶ月、
並行してドマジメに取り組んできたことがあります。
今から3時間ほど仮眠したら出発です!
トンボ帰りで帰宅予定時間は27時間後!
帰って来るまでよっちゃん生きてて!
Aさん!留守番宜しくお願いします!
blogも帰ってきたら[100%]にします。寝ます!

今年も random event crew MOGURI として、
10年余その最前線を突っ走る snowboard crew FIRST CHILDREN の試写会tourの…

…企画・音響&照明演出・イベント構成・MC・前説・イベント選曲&編曲・イベント映像(中座&閉宴)制作・入場スライド画像制作 ・
イベント台本・ライダー&バンド&ゲストライダー&各会場とのやり取り・機材の手配(映像&音響の持込機材等の確認)・タイムテーブル制作・
各会場STAFFとの打ち合わせ(東京公演のみ) etc...

…と、とにかく裏方という裏方仕事を片っ端から、MOGURIの仲間(7〜8人)と共に
思いつく限りでやってきました。First Childrenや各バンド、各関係者の協力は勿論ですが、
自身の仕事はMOGURIの仲間がいなければ完遂できません。
毎年ドタマの下がる思いで様々な無理難題をMOGURIの仲間に依頼します。
MOGURIの面々については過去に記した記憶がありますが、また改めていつか
書かせて頂きたいと思います。First Childrenは言わずもがなですが、MOGURIはMOGURIでそりゃもう最高ですから。

Inside of the car after 2011 events

この仕事は『コレとアレと…』と頼まれたわけではなく(最初はそうだったかなぁ)、
そしてテメーに求められてる仕事は《MCを含めたイベント演出》なのですが、
結局、中身を考えると必然的に付随する外的事柄をスムーズにした方がいいし、
何より自分がそーゆー性分なので、全体で見れば毎年どんどん仕事は増えています。
とは言え、仕事を増やしすぎて結果サバききれずに『去年の方が…』にならないように、
そのバランスは気をつけているつもり(あくまでつもり)。
『このままで十分やん』という考えは…普段はむしろそんな考えばっかの自分ですが、
この仕事に対しては、毎年『今までで一番いいイベントに☆☆☆』と考えてしまいます。

[41の前説画像とか][ナオヤンの映像操作の写真を]

『家を建てよう!』ほどでなく『こんな部屋に住みたいな…』程度でも
駅からの距離や同居人や生活スタイル、家賃、駐車場、仕事場、大家さん、
間取り、押し入れの有無、洗濯機置き場、キッチン、風呂&トイレ、スーパー、隣人…、
…そこをクリアしてからやっと家具や絨毯やオーディオの好みやらが出てくる
みたいなもんか。よく分からんけど。家賃や家具、家電など上を見たらキリないけど、
その中で自分?らしく”大事”の優先順位を決め、気持ちよく住む…と
…ま、何でもそうか。サッカーでも
試合中は90%以上はフリーラン、2〜3%で決定的な仕事をするには…っぽいもんな。
程度の差こそあれやりたいこと2〜3%の為に頑張るのはみんな一緒やな。

…というわけ???で、一言で言えばイベント仕事なのでしょうが、
台本の表紙や、スライド画像は勿論、音や照明や衣装?やMCなどなど、
自分としてはデザインの感覚の多くでイベントを組み上げてるので、
自分のクレジットには MOGURI と共に sil-et も入ります。

[画像なんかあるかな]

今年でこの仕事は6年目(通算動員7000人強、最大動員一公演1300人強)になり、
毎年『これで最後!』の気持ちでやっています。
そして、また改めて、FC代表の佐藤氏から御依頼を頂いて続いてきておりますが、
今年もまた来年のことは一切考えません。今年もまた今年で最後のつもりです。
今年で終わりならどこまでやれば悔いがないか。

2011 memorial photo at Nagano Club Junk Box

…とは言え、その考えで絵の仕事でうまいこといったことあったかなぁ。
時にその口出す”仕事範囲”がうっとーしがられてるよーな気もするなぁ。
イベント仕事ならうまくハマるんやけどなぁ。
ひょっとして、絵の仕事は”次”を考えるやらしさが出てるんかな?
これで最後という覚悟が足りんのかな?
いや、そもそも全力出せてないのか…出してるつもりが足りない…?
とか言ってホントは絶対何とでもなると思ってる…俺は、
…自分で言うのもアレですが、いかがわしいの男です。
だから結果、いかがわしい…だけで終わらないように、と思います。
でも、まだまだいかがわしいまるけの男です。不審者です。

…ああ、
知らん間に不審者がクレジットに…

…えーと!
とにかく、それもこれも全ては、First Childrenが毎年死ぬ気で映像を作ってるから。
楽しい且つ危険な仕事が生むパワーを何度も見せてもらってるから。
テメーはそれに感化され、それに相応しいイベントを、と考えるのです。
今年も台本を作る過程で何度もFirst Children 代表の佐藤康弘氏や生え抜きメンバーであり
この仕事のきっかけをくれた大塚知伸氏と、やり取りをする機会に多々恵まれますが、
その度に、佐藤氏の不眠不休での日々の映像制作や、
大塚氏のアートワーク制作における真摯な取り組みを肌で感じ
『アッカン!もっともっとワシもやらにゃ〜!』と思います。
願わくば作品がもっと良く映えるような。そんな展開を。音を。照明を。

[なかちゃんから照明の画像を][クニさんのDJの写真を]

僕はそんな”現場”の過程を感じながら、感化されてるので、
《結果は過程が決める》のなら、
今年の作品【DRAGON LINE】も!試写会ツアーも!間違いない!と言います。

2012 slide by 禿外人[MOGURI] / 2012 poster by 大塚知伸[First Children]  

時間があれば是非!お越し下さい!
可能なら、最初から最後まで☆☆☆是非☆☆☆
ビジュアルの良さもあって、元から見栄えするFirst Childrenの面々ではありますが、
その日は、更にギンギンギラギラのスーパーFirstChildrenに出会えるはずです。

P.S. 気軽に遊びに来てくれたら、嬉しいデス。ゲストLIVEも豪華ダデヨ。

usual O.K.   /   Natural Radio Station   /   RAIMON

| メンバーD | 01:12 | comments(4) |
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